2013-11-26 16:59:30

AUTO SPORTS web モタスポブログ更新しました!

テーマ:ブログ

Takamori博士が真面目にレースを始めるのはどうしたら良いのか?を書こうと始めたブログ 『AUTO SPORTS web モタスポブログ』ですが、、


すいません。 内容が脱線気味です。。。。


難しい話を書くと、視聴率が獲れないので、やわめな話を書くことが多くなっています。


いちお、Takamori博士のモタスポブログ『表彰台が苦手なんです』を更新しましたので、皆さまにお知らせ致します。


http://as-web.jp/blog/takamori/info.php?no=7

ちょこっとだけ内容をご紹介すると・・・・



■【博士はったり通信?!】vol.3 桃んがステッカーを貼ってみよう!!

皆様、こんにちは、Takamori博士です。


そろそろモタスポブログを更新しなきゃ・・・・と義務感に駆られ、内容はともかく、とりあえず記事を書くコーナーの時間がやってまいりました。


そもそも、ブログの記事にどれほどの重みを持たせなくてはいけないのか?は、そのうち、JIS規格の測定器で測ることにして、モタスポブログを進めることにします。


博士がモタスポブログに画像を貼ったりするだけの企画【博士はったり通信?!】vol.3 桃んがステッカーを貼ってみよう!! の始まりで~す♪♪


今週は富士スピードウェイでJAF Grand Prix FUJI SPRINT CUPと言う特別レースがあったのです。去年もありましたが今年もあったのです。2度あることは3℃あるのか?気になるところです。

そうなんです。


この時期の富士スピードウェイは、ものすごく寒いので朝や夕方には、気温が3℃とかでした。。。スプリントレースと言うのは名称だけで、実は関係者にとっては、寒さにどれだけ耐えられるのか? と言う耐久レースなんですね。。。


さて、今回、DIJON Racingは2台体制(#48 GT-R , #96 コルベット)で参戦したので、桃んがの妹”いもんが”さんがレースクィーンで活躍していたのです。


写真は、控え室でお化粧直しをしている”いもんが”さんです。
Takamori博士の『レース研究室』

DIJON Racingレースクィーンである ”いもんが”さんを尋ねに、ココロ優しいオートスポーツwebナビゲーターの”桃んが”さんが必然的に遊びに来るのです。。。


で、当然ながら・・・ 今回のレースも、ゆ~る~く控え室に”桃んが”さまが登場でございます!!


写真は、紅白出場を狙っている”桃原シスターズ”でございます。
Takamori博士の『レース研究室』


すいません。これ以上は・・・・・・

下記のURLからご覧下さいませ。


http://as-web.jp/blog/takamori/info.php?no=7
Takamori博士の『レース研究室』

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2013-11-26 11:50:14

あーーーー1位だ。。。 orz....

テーマ:ブログ

海外レースの準備でいろいろと作業中のTakamori博士です。


JAFグランプリのデータ整理をしていて気がついたのですが、、、

また、ボク、やっちゃいました。。。


Takamori博士の『レース研究室』

ボクが出場したGT300 第2レース決勝の最高速データを調べていたのです。


最高速データといっても、最高速(TOP)、最高速(レース中記録したベスト5ラップ内訳)、最高速(平均)などのデータに分類されます。


この最高速データの見方は、瞬発力を見るには最高速(TOP)を見ればよく 、 ドライバーの精度を見るには、最高速(ベスト5ラップ)を見れば良いのです。




そんな中、ボクが最も着目する項目は、最高速(平均)なの。最高速(平均)を見て分かる事は、ドライバーがいかに楽して、マシンを22周全力で走らせたか・・・・と言うこと。つまり、『ドライバーが楽して、マシンに負荷掛けてレースをしたやつランキング?』と言うデータなのです。。。


■最高速の平均値(レース完走車)
Takamori博士の『レース研究室』


ま~ぁ、色々な考えの人がいますが、ボクは、運転手がラクチンにマシンを運転して、マシンさんが22周をトータルで頑張れば良いと考えている人なので、最高速(レースラップ全体平均)を重視しています。


最高速(平均値)ランキングのTOPは、すいません。ボクでした。。。

上手に22周マシンを扱った優秀な選手とも言えますが・・・・・・・

見方を変えれば、つまり、どんだけ、運転手サボってるの???というデータとも言えます。。。。。


まぁ、不名誉な記録を更新することにかけては、自分、ちょ~~~天才だ~な~と思ってますので、これもひとつの才能でしょうか?!

マシンを酷使させる手抜きドライバー?と言われないように、海外レースとニスモフェスティバルは全力で自分の実力を示せるようガンバリマス!!




※注意

このブログ記事は半分以上が【冗談】と【ユーモア】で構成されていますので、軽く流して下さいませ。。。。。。



2013-11-25 19:34:46

ボンネットのご説明

テーマ:ブログ
Takamori博士の『レース研究室』-DCF00692.jpg

JAFグランプリの日曜日、真っ黒ボンネットについての問い合わせが多かったのでご説明します。

特にスペシャルカラーリングを行った訳では無いです。

土曜日のレース終了後、日曜日のレースへ向けて、マシンメンテナンスを行う際に交換必要な外装部品を交換しただけです。

カーボン製ボンネットは半分まで裂けており、修復(強固な接着力)までに十分な時間がなく、他車への危険性を配慮してスペアパーツに交換した次第です。

そのほかの外装部品はカラーリング済みのスペア外装パーツに交換しましたが、流石に百万円以上するボンネットまではカラーリングしたスペアパーツを保有していなかったので、やむを得ず黒いままでの走行となりました。

楽しみにしていたファンの皆様および各スポンサーの皆様には御迷惑お掛けしまして誠に申し訳ございませんでした。


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